生活の時間 1日目 9月24日(土)

おむすびコース

  • 森のイスキアで佐藤初女さんのお話
    - 出会いが未来をひらく -
  • おむすびづくり
    昼食 : おむすびと季節のお惣菜
  • こぎん刺しのくるみボタンづくり
    弘前こぎん研究所

バスガイド : 石村由起子

チケット購入

おむすびコースは完売しました。

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岩木遠足 2010 より
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遠足で出会える人・文化

佐藤初女

佐藤初女 (森のイスキア 主宰)

1992年より岩木山の山麓に「森のイスキア」と称する痛みを分かち合う癒しの場を主宰。素朴な素材の味をそのままに頂く食の見直しにより、からだから心の問題も改善していくことができると訴える。

石村由起子

石村由起子 (くるみの木 主宰)

'84 年に奈良市法蓮町にカフェ&雑貨店の「くるみの木」をオープン。2004 年にはゲストハウス、レストラン、ギャラリーを複合した「秋篠森」をオープン。以来、心地よい空間づくりをつづけている。著書に『私は夢中で夢をみた』(文藝春秋) など。

こぎん刺し

こぎん刺し

津軽の伝統工芸で刺子の一種。津軽地方の冬の寒さから、補強・保温のために麻などを用いて着物を作り、こぎん刺しを使用した。菱形の幾何学模様の美しさから、近代デザイン的に注目を注目されている。